10月9日(日)開催のファイナルナイト・ジャムの2組のスペシャルゲストが決定しましたのでご紹介します。

サンプラザ中野くん・パッパラー河合

サンプラザ中野くん・パッパラー河合

サンプラザ中野くん紹介文

1984 年に爆風スランプのヴォーカルとしてデビュー。
パワフルで奥深いサウンドにユニークで斬新な歌詞、パフォーマンスが話題を呼び,若者を中心に、圧倒的支持を得る。1988 年「Runner」の爆発的ヒットにより、更に幅広いファンを獲得。
1999 年に爆風スランプ活動休止後は、「サンプラザ中野」としてソロシンガー/作詞家としてのミュージシャン活動はもとより、「健康」「株」「スポーツ」を中心に、TV・イベント出演、執筆など幅広い活動をスタートさせる。
2008 年1 月からは「サンプラザ中野くん」と名前をリニューアル。
2020年に還暦を迎え自身のアーティスト名の由来となった「中野サンプラザ」で初めてワンマンライブを実施した。

パッパラー河合紹介文

60年、千葉県生まれ。爆風スランプのギターを担当。『旅人よ ~The Longest Journey~』では作曲を担当。‘90年代後半にはポケットビスケッツをプロデュースし、大ヒット曲を生み出すなど、アーティストへの楽曲の提供・プロデュースワーク・執筆活動など、幅広い活動を行っている。

カムカムゆめいろエヴリバディジャズバンド(千晶トリオ&そらは金色)

「千晶トリオ」と「そらは金色」によるスペシャル混成ユニット

千晶トリオ

千晶トリオ

J:COMホルトホール大分大ホール、お部屋ラボ 祝祭の広場、アクアパーク、五番街ストリート等で演奏活動

平野 千晶(Pf.)・・・1990年12月大分市生まれ。3歳からピアノを習い始める。芸術緑丘高等学校で音楽科を卒業。その後、様々な職種を経験し、ジェラテリアふくろうをきっかけに、千晶トリオのピアニストとして活動開始。現在では、ジャズピアニスト、安藤令子氏に師事しながら、「人を癒す音色」を目指して、大分市内のイベントで演奏活動に励んでいる。

古山 圭二(Sax.)・・・「Bar 識」のバーテンダーであり、サックスプレイヤー。高校卒業後、東京でJAZZに出会い、横浜でサックスを学ぶ。15年前にJAZZバンド「ブラックジャック」を結成。昨年「チアキトリオ」に参加。今年は祝祭に広場にて、新バンド「シルバーファング」、大分県キャンペーン企画〔オーパムであいましょう〕にて、ブラックジャックの演奏を行う。

小野たかや(ドラム)/キムリン(キムリン)

そらは金色

そらは金色

九州のジャズシーンで活躍中の山本ヤマtrumpetと高橋聡pianoによるデュオ「そらは金色」。
ジャズスタンダードを中心に、ハートウォームに歌い上げるトランペットとピアノ。